- 7325
- 2026/09/18
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 12.8倍
- 2019年以降
- 11.6-501.62倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2019年以降
- 1.3-5.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額△225,739千円には、セグメント間未実現損益の消去1,215千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,954千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。2019/02/14 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント利益の調整額△225,739千円には、セグメント間未実現損益の消去1,215千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,954千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営店については、Webの活用や各種イベントの実施による効率的な広告宣伝活動の展開、OJTによる新しい研修制度の開始等、集客数と成約単価の向上に注力しております。AS部門は、引き続き金融機関を中心に営業活動を進めており、ID数は拡大基調にあります。FC部門は、新規リクルート活動の強化を行い、12月末の店舗数は153店となり、来店型保険ショップ『保険クリニック』は直営店・FC店合わせて平成30年12月末現在187店舗となりました。2019/02/14 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,759,413千円、営業利益224,428千円、経常利益202,067千円、親会社株主に帰属する四半期純利益121,769千円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。