売上高
連結
- 2023年3月31日
- 24億5673万
- 2024年3月31日 +38.25%
- 33億9636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△489,513千円には、セグメント間未実現損益の消去 △39,121千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△450,392千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:30 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 15:30
(注)保険販売事業のその他の主なものは、金融商品に係る紹介手数料等であります。ソリューション事業のその他報告セグメント 計 保険販売事業 ソリューション 事業 システム事業 顧客との契約から生じる収益 2,456,739 1,340,409 562,292 4,359,441 外部顧客への売上高 2,456,739 1,340,409 562,292 4,359,441
の主なものは、FC店に対する研修・講師派遣サービス売上等であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AS部門は、ASシリーズのユーザーID数が12,403IDと堅調に推移しました。今期の施策でもあるロボアドなどの新たなソリューションの拡販として、ふくおかフィナンシャルグループ3銀行へのOEM提供、新規ソリューションの開発では、法人証券分析機能をリリースするなど、施策の取り組みも順調に進んでおります。さらには地方銀行への導入は堅調に推移しており、銀行の導入数は39行となりました。また金融機関向けに販売を強化しているAI-OCRのOEM提供も好調に推移し、大幅な増収となりました。引き続き、大手保険会社や地方銀行・企業代理店向けのプロジェクトも複数継続しており、具体的な導入に向けての検討が進んでおります。2024/05/15 15:30
この結果、同事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は1,576,947千円(前年同期比17.6%増)、セグメント利益は403,561千円(同15.9%減)となりました。
・システム事業