アズーム(3496)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジュアライゼーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年12月31日
- -228万
- 2020年12月31日 -208.44%
- -705万
- 2021年12月31日
- 544万
- 2022年12月31日
- -44万
- 2023年12月31日
- 251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 15:01
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:01
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる、月極駐車場サブリースサービスから得られる収益を主とした賃料収入等が含まれております。報告セグメント 合計 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 財又はサービスの種類
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジュアライゼーション事業2024/02/09 15:01
ビジュアライゼーション事業セグメントは、不動産の可能性をより視覚的に伝えることを可能にするため、3DCG技術等の専門的なスキルを活用し、建物や空間の利用方法及び完成イメージをグラフィックデータとして制作し、販売するとともに、VR技術を用いて顧客の要望に応じた空間デザインのサービスを提供しております。当第1四半期連結累計期間においては、既存社員の技術力や営業力の強化に注力しつつ、多様な営業提案が可能となるように事業基盤の拡大に努めました。これにより、グラフィックデータ作成の発注元であるディスプレイ業者の景気回復と消費者行動のオンライン化に伴うVR技術の普及を背景に、事業規模は拡大しております。