構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 23万
- 2018年9月30日 -20.35%
- 18万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~18年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2018/12/21 14:48