営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億3156万
- 2019年6月30日 -43.59%
- 7420万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加している当社カーパーキングへの月極駐車場の問い合わせに対応するため、新規営業人員の採用や社内教育体制の整備を始めとした営業体制の強化を大幅に進めるとともに、システム開発やメディア価値向上のためのエンジニア人員の採用も更に進め、より効果的かつ効率的な営業活動を行うための投資を積極的におこなってまいりました。2019/08/09 10:12
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,940,616千円(前年同期比46.2%増)、営業利益は74,209千円(前年同期比43.6%減)、経常利益は74,610千円(前年同期比42.4%減)、四半期純利益は45,473千円(前年同期比45.6%減)となりました。なお、当社の事業は遊休不動産活用事業の単一セグメントでありますが、サービス別の売上高の内訳は、月極駐車場紹介サービス235,113千円(前年同期比59.4%増)、月極駐車場サブリースサービス1,664,849千円(前年同期比45.2%増)、その他サービス40,653千円(前年同期比22.5%増)であります。
(2)財政状態の分析