- 3496
- 2026/10/02
- 時価
- 572億円
- PER 予
- 26.02倍
- 2018年以降
- 15.75-285.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 9.07倍
- 2018年以降
- 2.29-25.99倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 25.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 1億3700万
個別
- 2019年9月30日
- 1億1696万
- 2020年9月30日 +17.07%
- 1億3693万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2020/12/22 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/22 16:00
投資活動の結果支出した資金は63,146千円となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出38,350千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/22 16:00 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3 のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却を行っております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/22 16:00