- 3496
- 2026/08/28
- 時価
- 616億円
- PER 予
- 28.01倍
- 2018年以降
- 15.75-285.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 9.76倍
- 2018年以降
- 2.29-25.99倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 25.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/12 15:00
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は1,342,051千円となり前連結会計年度末に比べて54,859千円減少しております。その主な要因は、税金の納付により現金及び預金が79,905千円減少した一方で、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が23,525千円増加したことによるものであります。固定資産は502,297千円となり、前連結会計年度末に比べて8,570千円増加となっております。以上の結果、総資産は前連結会計年度末に比べて46,288千円減少し、1,844,349千円となっております。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関して、2020年4月に発令された1回目の緊急事態宣言下においては、当社グループの営む一部の事業領域で受注件数の減少や既存顧客の解約といった影響を受けたものの、2020年5月25日の当該宣言解除後は一定の回復が見られております。2021年1月には2回目の緊急事態宣言が発令されましたが、足元の状況を総合的に勘案し、当社グループへの影響は1回目の緊急事態宣言下と比べて限定的であると判断しております。2021/02/12 15:00
新型コロナウイルス感染症の収束の見通しは不透明であり、現段階においてその影響額を合理的に算定することは困難でありますが、2回目の緊急事態宣言が発令された一方で、諸外国においてワクチン接種が開始されるなど感染収束に向けた進展も見られることから、今後しばらくは一定程度の影響を受けるものの、緩やかに需要が回復し、当連結会計年度末にかけて収束していくとの会計上の見積りの仮定に前連結会計年度末からの重要な変更はなく、現状入手可能な情報により固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当社グループが会計上の見積りに用いた仮定を上回る新型コロナウイルス感染症の長期化・深刻化があった場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。