- #1 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/12/22 15:10- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記をしておりました有形固定資産の「構築物」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、有形固定資産の「建物附属設備及び構築物」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「構築物」36千円は、有形固定資産の「建物附属設備及び構築物」86,859千円として組み替えております。
2023/12/22 15:10- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記をしておりました有形固定資産の「構築物(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、有形固定資産の「建物附属設備及び構築物(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「構築物(純額)」113千円は、有形固定資産の「建物附属設備及び構築物(純額)」91,466千円として組み替えております。
2023/12/22 15:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/12/22 15:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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