売上高
連結
- 2023年9月30日
- 2億1284万
- 2024年9月30日 +0.42%
- 2億1374万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/20 15:34
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出していないため、第3四半期及び第4四半期に係る各数値については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,387,251 4,918,480 - 10,541,614 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 380,956 838,018 - 1,827,172 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビジュアライゼーション事業」は、不動産の可能性をより視覚的に伝えることを可能にするため、3DCG技術等の専門的なスキルを活用し、建物や空間の利用方法及び完成イメージをグラフィックデータとして制作し、その販売を行っております。また、VR技術を用いて、顧客の要望に応じた空間デザインを行うサービスを提供しております。2024/12/20 15:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2024/12/20 15:34
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/12/20 15:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/20 15:34
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる、月極駐車場サブリースサービスから得られる収益を主とした賃料収入等が含まれております。報告セグメント 合計 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 その他の収益 6,538,118 - 6,538,118 外部顧客への売上高 8,060,857 212,848 8,273,705
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/12/20 15:34 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/20 15:34 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/12/20 15:34
当社は持続的な成長に向けて、売上高、営業利益及び成長率を重視しております。また、月極駐車場紹介サービスに関してはポータルサイトにおける問い合わせ件数及び掲載物件情報数が事業の根幹であるため、その推移を重要な指標としており、月極駐車場サブリースサービスに関しては、マスターリース台数及びサブリース台数(稼働率)を重要な指標としております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと将来的な収益力の強化を目的として、引き続き既存社員の育成や新規の営業人員の獲得に努め、新規案件の獲得のための積極的なアプローチを行えるような営業体制の強化に注力するとともに、ベトナム子会社(AZOOM VIETNAM INC.及びCGWORKS VIETNAM INC.)でのシステム開発・グラフィックデータ制作の体制を強化するための投資やリモート環境等の制約にかかわらず営業活動を継続できるようIT面での新たな技術の開発を引き続き行ってまいります。2024/12/20 15:34
以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,541,614千円(前連結会計年度比27.4%増)、営業利益は1,828,184千円(前連結会計年度比42.6%増)、経常利益は1,827,172千円(前連結会計年度比42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,288,023千円(前連結会計年度比46.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/20 15:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。