営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2020年12月31日
- 5019万
- 2021年12月31日 +374.2%
- 2億3802万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/02/10 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」については、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受収益の増減額(△は減少)」及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」に含まれていた「長期前受収益の増減額」については、当四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/02/10 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動の結果得られた資金は238,026千円(前年同四半期は50,195千円の収入)となりました。その主な内容は、税引前四半期純利益225,842千円の計上、売上債権の増加額△152,309千円などによるものであります。