営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2億3614万
- 2022年12月31日 +41.21%
- 3億3346万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また「脆弱性診断サービス」においては、企業からの旺盛な需要の継続と、それに対応する人員体制の強化が奏功し、売上高が順調に推移しました。さらに「情報漏えいIT対策サービス」においても、情報漏えい事故調査を取り扱うデジタルフォレンジックと呼ばれる緊急対応サービス、中でもクレジットカード情報の漏えい調査の需要が大幅に増加するとともに、エンドポイントセキュリティの運用監視といった、1年以上の契約期間に基づく継続取引が増加しました。2023/02/14 15:00
この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高2,975,862千円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益333,466千円(前年同四半期比41.2%増)、経常利益327,954千円(前年同四半期比43.1%増)、四半期純利益259,525千円(前年同四半期比74.7%増)となりました。
(2)財政状態の分析