ソフトウエア
個別
- 2022年6月30日
- 1億7644万
- 2023年6月30日 -5.71%
- 1億6637万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2023/09/29 13:16
主として、セキュリティサービス事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- (3)情報漏えいIT対策サービス2023/09/29 13:16
当社のサーバ群や独自に開発したソフトウエアなどを使用し、企業の情報漏えい対策(予防、監視、発見、遮断等)の代行や支援を行うサービスです。具体的には、以下の6つのサービスとなります。
① セキュリティ機器マネージドサービス - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/09/29 13:16
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。リース資産 メールサービス用機器 214,268千円 ソフトウエア クラウド型データ提供サービス開発 29,053千円 メールサービス用システム開発 18,787千円
- #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2001年4月 東京大学理学系研究科助教授2023/09/29 13:16
2007年1月 東京大学を辞職。個人事業主として執筆研修、ソフトウエア開発を行う
2015年4月 当社入社 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/09/29 13:16
項目 前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 18,160 21,179 ソフトウエア(千円) - 113 合計(千円) 18,160 21,293 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/09/29 13:16
当事業年度における設備投資の総額は315,770千円となりました。その主なものは情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエア購入等並びに顧客のニーズに対応すべくサービス改善及びサービス拡大のためのソフトウエア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(リース資産)によるものであります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/09/29 13:16
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産