有価証券報告書-第23期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(有価証券関係)
1.子会社株式及び関連会社株式
前事業年度(2021年6月30日)
時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式及び関連会社株式の貸借対照表計上額
当事業年度(2022年6月30日)
市場価格のない株式等の貸借対照表計上額
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度において、関係会社株式について3,671千円の減損処理を行っております。
当事業年度において、関係会社株式について3,308千円の減損処理を行っております。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。
1.子会社株式及び関連会社株式
前事業年度(2021年6月30日)
時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式及び関連会社株式の貸借対照表計上額
| 区分 | 前事業年度 (千円) |
| 関連会社株式 | 3,308 |
当事業年度(2022年6月30日)
市場価格のない株式等の貸借対照表計上額
| 区分 | 当事業年度 (千円) |
| 関連会社株式 | 0 |
2.減損処理を行った有価証券
前事業年度において、関係会社株式について3,671千円の減損処理を行っております。
当事業年度において、関係会社株式について3,308千円の減損処理を行っております。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。