- #1 会計方針に関する事項(連結)
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。確定拠出年金制度の退職給付に係る費用は、拠出時に費用として認識しております。
一部の連結子会社については退職一時金制度を採用しております。退職一時金制度については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準
2025/11/26 15:30- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「未払費用」(当連結会計年度は、439百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「退職給付に係る負債」(当連結会計年度は、25百万円)、「長期預り敷金」(当連結会計年度は、190百万円)、及び「長期預り金」(当連結会計年度は、24百万円)は、いずれも金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、固定負債の「その他」に含めて表示しております。
2025/11/26 15:30- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定拠出制度
2025/11/26 15:30