売上高
個別
- 2017年8月31日
- 12億6638万
- 2018年8月31日 +219.1%
- 40億4106万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/12/07 11:54
(注)1.当社は、平成30年11月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期会計期間及び当第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 2,765,300 4,041,067 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 271,232 347,252 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ショッピングセンター事業」は、主にテナントの誘致、入替、設備のメンテナンス等、ショッピングセンター運営を行っております。2018/12/07 11:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/12/07 11:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フュージョン資産マネジメント株式会社 1,094,000 不動産コンサルティング事業 玖珠ウインドファーム株式会社 1,072,289 自然エネルギー事業 リコーリース株式会社 617,544 自然エネルギー事業 - #4 事業等のリスク
- (2)大型案件に関するリスク2018/12/07 11:54
自然エネルギー事業、及び不動産コンサルティング事業では、案件ごとの規模により取扱金額が大きくなり、大型案件の有無により、業績が大きく変動するほか、特定の取引先への売上高が多くなることがあります。
また、大型案件の売上計上のタイミングにより、業績が特定の四半期に偏る可能性があります。取引先及び取扱件数の増加により、大型案件への依存度を低減させていく方針でありますが、当社の想定通りに計画が遂行しない場合には、当社の事業、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/12/07 11:54 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況下、当社は引き続き社会的潮流に着目した成長性及び社会的意義のある事業分野への投資及びコンサルティングに注力するとともに、投資機会の創出及び投資案件の収益最大化に努めてまいります。2018/12/07 11:54
以上の結果、当事業年度の売上高は4,041,067千円(前事業年度比219.1%増)、営業利益は370,125千円(同216.6%増)、経常利益は342,335千円(同188.5%増)、当期純利益は227,960千円(同224.0%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、宮城県柴田郡大河原町その他の地域において、賃貸用の商業施設、駐車場等を有しております。2018/12/07 11:54
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は155,087千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は148,690千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。