純資産
連結
- 2016年12月31日
- 5億9906万
- 2017年12月31日 +23.86%
- 7億4197万
- 2018年12月31日 +155.74%
- 18億9753万
個別
- 2016年12月31日
- 3億9697万
- 2017年12月31日 +86.9%
- 7億4192万
- 2018年12月31日 +153.93%
- 18億8397万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社株式は未公開株式であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を本源的価値の見積りによっております。2019/03/28 12:39
なお、当該本源的価値の見積りの基礎となる株式の評価方法は、時価純資産法に基づいて算出した価格を基礎として決定する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は1,726,161千円(前連結会計年度末は1,228,847千円)となり、前連結会計年度末に比して497,313千円増加いたしました。その内訳は、流動負債が1,722,672千円(前連結会計年度末は1,190,864千円)、固定負債が3,488千円(前連結会計年度末は37,983千円)であり、前連結会計年度末に比して、流動負債が531,808千円増加し、固定負債が34,495千円減少いたしました。流動負債の増減の主なものは未払法人税等の増加195,112千円、賞与引当金の増加186,816千円、役員賞与引当金の増加63,506千円、買掛金の増加50,421千円であります。固定負債の増減は、資産除去債務の減少34,495千円であります。2019/03/28 12:39
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産は1,897,531千円(前連結会計年度末は741,979千円)となり、前連結会計年度末に比して1,155,551千円増加いたしました。純資産の増減の主なものは公募による自己株式の処分による資本剰余金の増加650,829千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加472,434千円であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/28 12:39 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 12:39
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 12:39
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 296.43円 665.56円 1株当たり当期純利益 57.61円 182.58円
2.当社は、2018年6月14日開催の取締役会決議により、2018年7月13日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。