純資産
連結
- 2017年12月31日
- 7億4197万
- 2018年12月31日 +155.74%
- 18億9753万
- 2019年12月31日 +15.17%
- 21億8534万
個別
- 2017年12月31日
- 7億4192万
- 2018年12月31日 +153.93%
- 18億8397万
- 2019年12月31日 +14.57%
- 21億5845万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社株式は未公開株式であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を本源的価値の見積りによっております。2020/03/27 11:33
なお、当該本源的価値の見積りの基礎となる株式の評価方法は、時価純資産法に基づいて算出した価格を基礎として決定する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2020/03/27 11:33
当連結会計年度末の総資産は3,269,111千円(前連結会計年度末は3,623,692千円)となり、前連結会計年度末に比して354,580千円減少いたしました。負債合計は1,083,769千円(前連結会計年度末は1,726,161千円)となり、前連結会計年度末に比して642,391千円減少いたしました。純資産は2,185,341千円(前連結会計年度末は1,897,531千円)となり、前連結会計年度末に比して287,810千円増加いたしました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/27 11:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 11:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/27 11:33
(注)1.当社は、2018年7月13日付で普通株式1株につき1,000株、2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 332.78円 383.26円 1株当たり当期純利益 91.29円 75.30円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。