- 7038
- 2026/09/02
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 138.36倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.32倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億2150万
- 2019年12月31日 -79.34%
- 2509万
個別
- 2018年12月31日
- 1億2150万
- 2019年12月31日 -79.34%
- 2509万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/27 11:33 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/27 11:33
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 641,336 511,547 641,336 511,547 役員賞与引当金 121,506 25,098 121,506 25,098 貸倒引当金 55,655 648 7,853 48,449 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/27 11:33
営業活動の結果獲得した資金は137,641千円(前連結会計年度は629,176千円の資金の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益635,703千円の計上、売上債権の減少額180,824千円の増加要因と、賞与引当金の減少額130,325千円、役員賞与引当金の減少額96,408千円、仕入債務の減少額147,993千円、法人税等の支払額257,551千円の減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/27 11:33
ハ 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる請負契約によるコンサルティングサービスについては、工事進行基準を適用しております。進捗度の見積りは、原価比例法を用いております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2020/03/27 11:33