繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 2億2423万
- 2021年12月31日 +23.69%
- 2億7735万
個別
- 2020年12月31日
- 2億2423万
- 2021年12月31日 +23.69%
- 2億7735万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/24 12:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 17,242千円 20,498千円 繰延税金負債合計 △30,406 △19,483 繰延税金資産の純額 224,236 277,356 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2022/03/24 12:34
当連結会計年度末の総資産は3,819,274千円(前連結会計年度末は3,792,731千円)となり、前連結会計年度末に比して26,542千円増加いたしました。その内訳は流動資産が2,998,206千円(前連結会計年度末は2,994,271千円)、固定資産が821,068千円(前連結会計年度末は798,459千円)であり、前連結会計年度末に比して、流動資産は3,934千円増加し、固定資産は22,608千円増加いたしました。流動資産の増減の主なものは、受取手形及び売掛金の増加110,731千円、営業投資有価証券の増加8,473千円、現金及び預金の減少114,882千円であります。固定資産の増減の主なものは、繰延税金資産の増加53,119千円、長期前払費用の減少による投資その他の資産のその他の減少27,703千円であります。
b.負債の部 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/24 12:34
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染状況については、現在の状況が少なくとも2022年度中は続くと仮定して、現時点で入手可能な情報に基づき繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
その結果、会計上の見積りの評価に与える重要な影響は認識しておりませんが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による影響は不確実性が高いため、今後の経過によっては、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/03/24 12:34
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染状況については、現在の状況が少なくとも2022年度中は続くと仮定して、現時点で入手可能な情報に基づき繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
その結果、会計上の見積りの評価に与える重要な影響は認識しておりませんが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による影響は不確実性が高いため、今後の経過によっては、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。