- 7038
- 2026/09/04
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 139.54倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.36倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 7億6448万
- 2023年12月31日 +30.03%
- 9億9408万
個別
- 2022年12月31日
- 7億4517万
- 2023年12月31日 +26.62%
- 9億4355万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/05/13 15:09
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/05/13 15:09
科 目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 745,174 943,550 745,174 943,550 役員賞与引当金 - 38,000 - 38,000 貸倒引当金 26,587 1,307 9,046 18,848 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/13 15:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 未払事業税等 24,163千円 31,832千円 賞与引当金 228,207 288,960 未払法定福利費 24,470 30,380
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/13 15:09
(注)1.評価性引当額が107,013千円増加しております。この増加は主に、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 未払事業税等 25,369千円 38,744千円 賞与引当金 234,122 304,436 未払法定福利費 26,928 33,406
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/13 15:09
営業活動の結果獲得した資金は225,607千円(前連結会計年度は1,250,257千円の資金の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1,240,249千円、賞与引当金の増加額229,599千円、減価償却費67,567千円、未払金の増加額60,362千円、株式報酬費用45,322千円の増加要因と、売上債権の増加額581,178千円、営業投資有価証券の増加額493,071千円、法人税等の支払額412,331千円の減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(附属設備) 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年2024/05/13 15:09