四半期報告書-第12期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
当第3四半期連結会計期間において、将来の本社事務所移転計画の策定に基づき、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手し、本社事務所の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について見積り額を変更しております。また、資産除去債務の償却に係る合理的な期間及び移転により利用不能となる有形固定資産に係る耐用年数を将来にわたり変更しております。
これらの見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は4,063千円減少しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
当第3四半期連結会計期間において、将来の本社事務所移転計画の策定に基づき、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手し、本社事務所の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について見積り額を変更しております。また、資産除去債務の償却に係る合理的な期間及び移転により利用不能となる有形固定資産に係る耐用年数を将来にわたり変更しております。
これらの見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は4,063千円減少しております。