- 4598
- 2026/09/10
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- -倍
(2019-2026年) - PBR
- -8.36倍
- 2019年以降
- 1.55-337.45倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2025/11/14 15:35
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2025/11/14 15:35
当中間会計期間において、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行及びその権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ459,397千円増加し、当中間会計期間末において、資本金が5,573,154千円、資本剰余金が5,553,154千円になっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/11/14 15:35
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 使価額修正条項付新株予約権の行使による増加であります。
2.2025年10月1日から2025年11月7日の間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が634,900株、資本金及び資本準備金がそれぞれ129,429千円増加しております。2025/11/14 15:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2025/11/14 15:35
当中間会計期間末における純資産合計は355百万円となり、前事業年度末と比較して77百万円増加しました。これは主として、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ459百万円増加したものの、中間純損失の計上により利益剰余金が841百万円減少したことによるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/11/14 15:35
第10回新株予約権 中間会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで) 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 17,951 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,795,100 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 510.8 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 916,909 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 17,951 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,795,100 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 510.8 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 916,909 - #7 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2025/11/14 15:35
(新株予約権の行使)
当社が2025年4月30日に発行した第10回新株予約権(行使価額修正条項付)について、2025年10月1日から11月7日までの期間において、以下の行使が行われております。 - #8 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/11/14 15:35
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 8,229,702 10,926,589 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 第10回新株予約権新株予約権の数 6,349個普通株式 634,900株