- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
Open Cure㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/26 17:00 - #2 会計方針に関する事項(連結)
a.市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等
2026/06/26 17:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債は7,336,377千円(前連結会計年度末比603,791千円の増加)となりました。これは、主に財務基盤の強化に伴う借入金の増加によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は3,719,418千円(前連結会計年度末比83,456千円の増加)となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。
2026/06/26 17:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会
2026/06/26 17:00- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市場価格のない関係会社株式について、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した時は回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額を行い当期の損失として処理(減損処理)することとしております。
また、取得時点において投資先企業の超過収益力等を反映して1株当たり純資産を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得した場合は、当初見込んだ超過収益力等が減少していないと判断した時は、実質価額が著しく低下していないものとして減損処理を行わないこととしております。なお、超過収益力等が減少しているかどうかの判断においては、投資時に策定された事業計画と実績を比較した達成状況や経営環境等を勘案しております。
翌事業年度において、関係会社の業績が投資時に策定された事業計画を大幅に下回った場合など、超過収益力等が減少したと判断され、減損処理を行う必要がある場合、財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/26 17:00- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,635,961 | 3,719,418 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 138,460 | 145,654 |
| (うち新株予約権(千円)) | (1,785) | (18,270) |
2026/06/26 17:00