建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 6257万
- 2019年12月31日 +74.76%
- 1億935万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在、休止中の主要な設備はありません。2020/03/30 11:20
2.建物は、賃借中の建物に設置した附属設備であります。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/03/30 11:20
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/30 11:20
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物 2,261千円 -千円 工具、器具及び備品 - 361 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/30 11:20
建物 新宿オフィス新設工事 25,113千円、横浜オフィス新設工事 34,917千円
工具、器具及び備品 新宿オフィス新設工事 14,503千円、横浜オフィス新設工事 42,493千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/03/30 11:20
当社の事業は、インサイドセールス事業の単一事業であることから、事業用資産は原則として全体で1つの資産グループとしております。なお、遊休資産については、個別に独立した単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 本社(東京都世田谷区) 遊休資産 建物 2,367千円 本社(東京都世田谷区) 遊休資産 工具、器具及び備品 449
当事業年度において、本社の効率的な運営を図るために、オフィスフロアの集約化を行い、当事業年度において解約するオフィスフロアのうち、一部遊休となった「建物」及び「工具、器具及び備品」の帳簿価額を全額費用処理しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/03/30 11:20
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。