ブリッジインターナショナル(7039)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年12月31日
- 8307万
- 2017年12月31日 -10.75%
- 7414万
- 2018年12月31日 -15.61%
- 6257万
- 2019年12月31日 +74.76%
- 1億935万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 12:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/30 12:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 本社レイアウト変更 工事等 4,127千円 ソフトウェア SASE導入(社内ネットワーク) 13,277千円 ソフトウェア仮勘定 ISO販売管理システム 19,498千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/30 12:00
当社グループは、原則として、事業用資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) トータルサポート株式会社東京都品川区 事業用資産 のれん建物附属設備等 12,2598,419
トータルサポート株式会社については、当初想定していた売上及び利益の貢献を得られるまでに相当期間を要する見通しとなったことから、2025年9月19日開催の取締役会において、同社の株式の全てを譲渡することを決議し、2025年10月31日付で当該株式譲渡を実行しました。これに伴い、同社の事業用資産について収益性の低下が認められたことから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,434百万円となり、前連結会計年度末に比べ180百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が58百万円、商品が144百万円減少したこと及び仕掛品が30百万円増加したことを要因としたものであります。2026/03/30 12:00
当連結会計年度末における固定資産は1,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ190百万円の減少となりました。これは主に、ソフトウェアが67百万円、建物附属設備が44百万円、差入保証金が39百万円及びのれんが27百万円減少したことを要因としたものであります。
これらの結果、総資産は5,617百万円となり、前連結会計年度末の5,987百万円から370百万円の減少となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 12:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。