純資産
連結
- 2019年12月31日
- 21億4040万
- 2020年12月31日 +14.07%
- 24億4166万
個別
- 2018年12月31日
- 18億7332万
- 2019年12月31日 +14.26%
- 21億4040万
- 2020年12月31日 +14.54%
- 24億5171万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/30 11:51
ストックオプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストックオプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積もりによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は648百万円となりました。2021/03/30 11:51
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,441百万円となりました。この主な内訳は、資本金539百万円、資本剰余金411百万円、利益剰余金1,493百万円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2021/03/30 11:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/30 11:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 11:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/30 11:51
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,441,663 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - (うち新株予約権(千円)) (-)