売上高
連結
- 2020年12月31日
- 36億4619万
個別
- 2019年12月31日
- 32億6211万
- 2020年12月31日 +11.77%
- 36億4619万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/30 11:51
(注)第2四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 1,741,020 2,660,996 3,646,192 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - 212,201 315,041 441,035
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/30 11:51
2.地域ごとの情報インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,257,987 112,595 275、610 3,646,192
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がいないため、記載を省略しております。2021/03/30 11:51
- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/03/30 11:51
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/30 11:51
当社グループは、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでおります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが展開するサービスは、法人営業の現場における電話やメール・web等を活用した非対面の営業活動(インサイドセールス)導入支援とその実行サービスのため、現状コロナ禍による業績等への影響を受けることがありませんでした。また、テレワークに適する営業活動スタイルであるインサイドセールスの有効性の認知が急速に広がっていることで、インサイドセールス事業への需要が徐々に進むといわれています。当社グループはこのような需要にお応えすることにより、厳しい環境下に置かれている企業の経営活動を支援、そして顧客体験(カスタマーエクスペリエンス:CX)に基づいてお客様の営業活動のデジタルトランスフォーメーションを支援してまいります。2021/03/30 11:51
このような環境の下、当社グループインサイドセールス事業は、主要サービスであるインサイドセールスアウトソーシングサービスに対する需要が高まり、売上高においては3,646百万円(前期比11.8%増)と設立以来最高の数値を達成いたしました。
利益におきましては、営業利益は438百万円(前期比13.6%増)、経常利益は441百万円(前期比14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は293百万円(前期比13.3%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/03/30 11:51
インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,257,987 112,595 275、610 3,646,192