- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
資産合計 492,811千円
流動負債 402,470千円
固定負債 12,820千円
2022/03/30 13:16- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社アイ・ラーニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アイ・ラーニング株式の取得価額と株式会社アイ・ラーニング取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 321,673 | 千円 |
| のれん | 39,030 | |
| 流動負債 | △402,470 | |
| 固定負債 | △12,820 | |
2022/03/30 13:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ457百万円増加して1,035百万円となりました。これは、株式会社アイ・ラーニングの連結子会社化による賞与引当金の増加等によるものであります。
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ54百万円増加して124百万円となりました。これは、長期借入金の増加等によるものであります。
2022/03/30 13:16- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(1)貸借対照表
前事業年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「前受金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において流動負債の「その他」に表示していた16,275千円は「前受金」9,880千円、「その他」6,395千円として組み替えております。
2022/03/30 13:16- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めていた「前受金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた16,275千円は、「前受金」9,880千円、「その他」6,395千円として組み替えております。
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