営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億2086万
- 2022年3月31日 +73.02%
- 2億912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/16 13:28
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末までに確定しております。なお、金額に修正事項は生じておりません。2022/05/16 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業内におけるITの重要性は益々高まり、デジタルトランスフォーメーション(DX)への積極的な投資が継続しております。これにより多くの企業において新たなデジタル技術を用い、社内で価値創造を進めるDX時代の人材戦略-リスキリングの必要性の高まりをうけて研修市場の拡大が見込まれています。2022/05/16 13:28
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,581百万円(前年同期比 59.5%増)、営業利益は209百万円(同 73.0%増)、経常利益は210百万円(同 73.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(同 71.9%増)となり、過去最高の四半期売上・利益を達成いたしました。
(インサイドセールス事業)