- 7039
- 2026/09/15
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 54.42倍
- 2018年以降
- 6.47-47.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2018年以降
- 0.97-6.03倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブリッジインターナショナル(7039)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 1億2086万
- 2022年3月31日 +73.02%
- 2億912万
- 2023年3月31日 -16.29%
- 1億7505万
- 2024年3月31日 -14.93%
- 1億4892万
- 2025年3月31日 +39.31%
- 2億747万
- 2026年3月31日 -82.68%
- 3593万
個別
- 2019年3月31日
- 1億10万
- 2020年3月31日 +10.28%
- 1億1039万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はセグメント間取引消去であります。2024/05/15 12:00
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、引き続き多くの企業の法人営業活動において、標準的な営業スタイルとしてインサイドセールスが本格導入され、その定着や拡大を進める企業が増えています。一方で、このような本格的なインサイドセールス導入に際しては、企業は依然として新規顧客へのアプローチシナリオの策定と改善、デジタルマーケティング機能や組織との連携、インサイドセールス活動に必要なスキル向上等の課題を抱えており、インサイドセールス関連サービス提供の需要も高い水準を維持しています。また、企業内で自社の価値創造を進めるDX(※1)時代の人材戦略としてリスキリング(※2)の必要性の高まりも継続しており、企業向け研修市場は継続的な拡大基調が続いています。2024/05/15 12:00
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,868百万円(前年同期比 16.6%増)、営業利益は148百万円(同 14.9%減)、経常利益は198百万円(同 12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は116百万円(同 1.4%減)となりました。
※1「DX」:Digital Transformation デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。