- 7039
- 2026/09/15
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 54.42倍
- 2018年以降
- 6.47-47.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2018年以降
- 0.97-6.03倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブリッジインターナショナル(7039)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億1294万
- 2021年9月30日 +65.85%
- 5億1901万
- 2022年9月30日 +46.36%
- 7億5963万
- 2023年9月30日 -9.33%
- 6億8873万
- 2024年9月30日 +4.2%
- 7億1763万
- 2025年9月30日 +3.45%
- 7億4240万
個別
- 2018年9月30日
- 2億6920万
- 2019年9月30日 +9.05%
- 2億9355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はセグメント間取引消去であります。2023/11/13 12:34
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 12:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、引き続き多くの企業の法人営業活動において、標準的な営業スタイルとしてインサイドセールスが本格導入され、その定着や拡大を進める企業が増えています。一方で、このような本格的なインサイドセールス導入に際しては、企業は依然として新規顧客へのアプローチシナリオの策定と改善、デジタルマーケティング機能や組織との連携、インサイドセールス活動に必要なスキル向上等の課題を抱えており、インサイドセールス関連サービス提供の需要も高い水準を維持しています。また、企業内で自社の価値創造を進めるDX(※1)時代の人材戦略としてリスキリング(※2)の必要性の高まりも継続しており、企業向け研修市場は継続的な拡大基調が続いています。2023/11/13 12:34
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,381百万円(前年同期比 4.4%増)、営業利益は688百万円(同 9.3%減)、経常利益は691百万円(同 9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は460百万円(同 11.2%減)となりました。
※1「DX」:Digital Transformation デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。