7039 ブリッジインターナショナル

7039
2026/03/13
時価
69億円
PER 予
10.2倍
2018年以降
6.47-47.03倍
(2018-2025年)
PBR
1.41倍
2018年以降
0.97-6.03倍
(2018-2025年)
配当 予
5.15%
ROE 予
13.83%
ROA 予
11.51%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/11/15 10:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/15 10:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症の影響により厳しい状況は続いたものの、感染拡大の防止策としてワクチン接種が本格的に進み、社会経済活動の正常化への期待が広がりつつありますが、依然として先行きは不透明な状態が続いております。企業活動においては、引き続きテレワークやオンラインミーティングの活用等、新しい形態での事業推進は継続拡大しており、今後コロナ禍収束後においても、同様な広がりがみられると思われます。また法人営業の活動も訪問中心から、電話やメール、オンラインツールを活用したインサイドセールスが標準の営業モデルになるように思われ、さらに営業部門全体のデジタルトランスフォーメーション(DX)への取組推進は拡大している状況であります。また多くの企業は競争力向上の為にDX推進のための社内人財の育成やITリテラシーの強化を実施しており、そして、その研修形態も集合型研修からオンライン研修へシフトしており、研修市場の拡大が見込まれています。
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第3四半期連結累計期間の売上 高は、4,170百万円(前年同期比 56.7%増)、営業利益は519百万円(同 65.9%増)、経常利益は521百万円(同 65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円(同 66.6%増)となりました。
当社グループの各事業のサービス別業績の概要は、以下のとおりであります。
2021/11/15 10:20

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