7039 ブリッジインターナショナル

7039
2026/03/13
時価
69億円
PER 予
10.2倍
2018年以降
6.47-47.03倍
(2018-2025年)
PBR
1.41倍
2018年以降
0.97-6.03倍
(2018-2025年)
配当 予
5.15%
ROE 予
13.83%
ROA 予
11.51%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2022/11/11 12:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末までに確定しております。なお、金額に修正事項は生じておりません。2022/11/11 12:08
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境においては、新型コロナ感染症対策としての行動制限が緩和の方向にありますが、都内企業のテレワーク実施率は58.6%と依然として高水準であり、多くの企業がリモートワークを継続しています(東京都産業労働局 2022年9月12日発表『テレワーク実施率調査結果』)。法人営業活動においても標準的な営業スタイルとしてインサイドセールスが本格的に導入され、その定着や拡大を進める企業が増えています。一方でこのような本格的なインサイドセールス導入に際しては、多くの企業が依然として新規顧客へのアプローチシナリオの策定と改善、デジタルマーケティング機能や組織との連携、インサイドセールス活動に必要なスキル向上等の課題を抱えており、インサイドセールス関連サービス提供の需要は引き続き高まっております。また企業内で自社の価値創造を進めるDX(※1)時代の人材戦略-リスキリング(※2)の必要性の高まりも継続しており、研修市場の拡大が見込まれています。
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,152百万円(前年同期比 23.6%増)、営業利益は759百万円(同 46.4%増)、経常利益は763百万円(同 46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は518百万円(同 44.9%増)となりました。
※1「DX」:Digital Transformation デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。
2022/11/11 12:08

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