無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 6億55万
- 2022年12月31日 -17.76%
- 4億9389万
個別
- 2021年12月31日
- 5億4686万
- 2022年12月31日 -17.97%
- 4億4862万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 貯蔵品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年2023/03/30 11:39 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,462百万円となり、前連結会計年度末に比べ663百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が410百万円増加したこと、売掛金及び契約資産が182百万円増加したことを要因としたものであります。2023/03/30 11:39
当連結会計年度末における固定資産は1,183百万円となり、前連結会計年度末に比べ118百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産が20百万円増加したものの、無形固定資産が106百万円減少したことを要因としたものであります。
これらの結果、総資産は4,646百万円となり、前連結会計年度末の4,101百万円から544百万円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2023/03/30 11:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2023/03/30 11:39
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。