賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 2億6515万
- 2023年12月31日 -8.73%
- 2億4199万
個別
- 2022年12月31日
- 1億9724万
- 2023年12月31日 -3.06%
- 1億9120万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 12:08
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 業務委託費 126,233 138,697 賞与引当金繰入額 93,805 86,381 役員賞与引当金繰入額 34,104 17,560 減価償却費 57,952 65,618 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 貯蔵品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年2024/03/29 12:08 - #3 引当金明細表(連結)
- 2024/03/29 12:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 197,242 191,207 197,242 191,207 役員賞与引当金 19,033 15,868 19,033 15,868 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 12:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 66,223千円 58,547千円 未払事業所税 1,461 1,583
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 12:08
(注)1. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 87,018千円 76,115千円 未払事業所税 1,772 1,933
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/03/29 12:08