ブリッジインターナショナル(7039)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 29万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2326万
- 2022年12月31日 +175.83%
- 6417万
- 2023年12月31日 -31.79%
- 4377万
- 2024年12月31日 +287.53%
- 1億6965万
- 2025年12月31日 +17.91%
- 2億4万
個別
- 2016年12月31日
- 230万
- 2017年12月31日 +254.66%
- 818万
- 2018年12月31日 -77.68%
- 182万
- 2019年12月31日 -94.58%
- 99,000
- 2020年12月31日 +201.01%
- 29万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1262万
- 2022年12月31日 +175.31%
- 3475万
- 2023年12月31日 -95.42%
- 159万
- 2024年12月31日 +231.05%
- 526万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/03/28 12:01
b 仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 12:01
当連結会計年度末における流動資産は4,614百万円となり、前連結会計年度末に比べ489百万円の増加となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が255万円増加したこと、商品が144百万円増加したこと、仕掛品が125百万円増加したことを要因としたものであります。
当連結会計年度末における固定資産は1,372百万円となり、前連結会計年度末に比べ320百万円の増加となりました。これは主に、ソフトウェアが131百万円減少したものの投資有価証券が268百万円増加したこと及びのれんが62百万円増加したことを要因としたものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2025/03/28 12:01