- 4421
- 2026/09/10
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2019年以降
- 8.69-52.06倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2019年以降
- 1.3-7.47倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 15.14%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ディ・アイ・システム(4421)の減価償却費 - システムインテグレーション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年9月30日
- 1052万
- 2017年9月30日 -12.66%
- 919万
- 2018年9月30日 -4.59%
- 876万
- 2019年9月30日 +14.27%
- 1002万
- 2020年9月30日 +42.62%
- 1429万
- 2021年9月30日 +27.41%
- 1820万
- 2022年9月30日 -11.19%
- 1617万
- 2023年9月30日 -5.32%
- 1531万
- 2024年9月30日 +13.51%
- 1737万
- 2025年9月30日 +14.76%
- 1994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/23 15:30
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) その他の項目 減価償却費 17,379 3,449 20,828 のれんの償却額 7,272 16,593 23,866
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) その他の項目 減価償却費 19,945 9,694 29,640 のれんの償却額 7,272 16,593 23,866 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/12/23 15:30
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 給料及び手当 245,109 261,422 減価償却費 12,627 13,714 賞与引当金繰入額 37,085 37,173 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/12/23 15:30
当社グループは、独立系の情報サービス企業として当社及び連結子会社3社により構成されており、システムインテグレーション事業及び教育サービス・セキュリティソリューション事業を営んでおります。
なお、(1)システムインテグレーション事業と(2)教育サービス・セキュリティソリューション事業は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 事業等のリスク
- ③ 競合他社による影響について2025/12/23 15:30
当社グループでは、システムインテグレーション事業及び教育サービス・セキュリティソリューション事業において、常にサービス提供の基盤となる技術力向上に努めてまいりました。特定の技術に依存することなく、システム開発からインフラ・ネットワークの全方位のサービス提供をできるところが当社サービスの強みとなります。そのため、本書提出日現在において、リスクが顕在化する可能性は低いものと認識しております。
しかしながら、当社グループの属する情報処理サービス事業の参入障壁は低く、今後、競合他社が増加する可能性があります。競合他社増加に伴い人材獲得競争・価格競争等がさらに激化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/23 15:30
(注)前連結会計年度のシステムインテグレーション事業の受託開発売上高のうち、原価回収基準及び検収基準による売上高は1,472,164千円です。前連結会計年度 システムインテグレーション事業 派遣・準委任契約 4,202,854千円
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 各セグメントに属するサービスの内容は以下のとおりであります。2025/12/23 15:30
事業区分 属するサービスの内容 システムインテグレーション事業 業務システムの提案、設計、構築、運用業務 教育サービス・セキュリティソリューション事業 ITに関する研修業務、自社セキュリティ製品の開発、販売、導入、保守 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ※減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/12/23 15:30
- #8 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/23 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外部への出向者は除き、グループ外部から当社グループへの出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) システムインテグレーション事業 672 (7) 教育サービス・セキュリティソリューション事業 30 (2)
2.その他として記載されている従業員数は、営業事務部門に所属しているものであります。 - #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/12/23 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019年11月 アスリープレインズ株式会社取締役2025/12/23 15:30
2021年12月 当社システムインテグレーション事業部長(現任) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各セグメントの業績数値には、セグメント間の内部取引高を含んでおります。2025/12/23 15:30
(システムインテグレーション事業)
業務用システムの設計・開発及び構築、運用保守の各工程を、当社グループにて提供できる体制(ワンストップ体制)を構築しており、顧客の要望に応じて、全工程の業務サービス、または、工程別の業務サービス提供を行っております。IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応しており、業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務等を行っております。