ディ・アイ・システム(4421)の外部顧客への売上高 - システムインテグレーション事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 27億927万
- 2018年6月30日 -13.36%
- 23億4736万
- 2018年9月30日 +33.91%
- 31億4333万
- 2018年12月31日 -73.76%
- 8億2472万
- 2019年3月31日 +113.55%
- 17億6117万
- 2019年6月30日 +48.23%
- 26億1060万
- 2019年9月30日 +40.71%
- 36億7341万
- 2019年12月31日 -72.66%
- 10億418万
- 2020年3月31日 +111.01%
- 21億1897万
- 2020年6月30日 +46%
- 30億9374万
- 2020年9月30日 +31.59%
- 40億7102万
- 2020年12月31日 -74.31%
- 10億4596万
- 2021年3月31日 +112.96%
- 22億2751万
- 2021年6月30日 +46.32%
- 32億5919万
- 2021年9月30日 +35.26%
- 44億842万
- 2021年12月31日 -72.83%
- 11億9778万
- 2022年3月31日 +110.56%
- 25億2202万
- 2022年6月30日 +48.3%
- 37億4026万
- 2022年9月30日 +36.42%
- 51億264万
- 2022年12月31日 -73.05%
- 13億7535万
- 2023年3月31日 +104.44%
- 28億1175万
- 2023年6月30日 +48.09%
- 41億6392万
- 2023年9月30日 +36.16%
- 56億6959万
- 2023年12月31日 -73.15%
- 15億2256万
- 2024年3月31日 +106.24%
- 31億4011万
- 2024年9月30日 +96.9%
- 61億8286万
- 2025年3月31日 -47.79%
- 32億2783万
- 2025年9月30日 +100.23%
- 64億6302万
- 2026年3月31日 -47.22%
- 34億1150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/23 15:30
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,182,868 648,298 6,831,167 セグメント間の内部売上高又は振替高 16,488 28,190 44,678
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,463,029 759,955 7,222,984 セグメント間の内部売上高又は振替高 34,666 37,271 71,937 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/23 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/12/23 15:30
当社グループは、独立系の情報サービス企業として当社及び連結子会社3社により構成されており、システムインテグレーション事業及び教育サービス・セキュリティソリューション事業を営んでおります。
なお、(1)システムインテグレーション事業と(2)教育サービス・セキュリティソリューション事業は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 事業等のリスク
- ③ 競合他社による影響について2025/12/23 15:30
当社グループでは、システムインテグレーション事業及び教育サービス・セキュリティソリューション事業において、常にサービス提供の基盤となる技術力向上に努めてまいりました。特定の技術に依存することなく、システム開発からインフラ・ネットワークの全方位のサービス提供をできるところが当社サービスの強みとなります。そのため、本書提出日現在において、リスクが顕在化する可能性は低いものと認識しております。
しかしながら、当社グループの属する情報処理サービス事業の参入障壁は低く、今後、競合他社が増加する可能性があります。競合他社増加に伴い人材獲得競争・価格競争等がさらに激化した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/23 15:30
(注)前連結会計年度のシステムインテグレーション事業の受託開発売上高のうち、原価回収基準及び検収基準による売上高は1,472,164千円です。前連結会計年度 その他の収益 - 外部顧客への売上高 6,831,167
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 各セグメントに属するサービスの内容は以下のとおりであります。2025/12/23 15:30
事業区分 属するサービスの内容 システムインテグレーション事業 業務システムの提案、設計、構築、運用業務 教育サービス・セキュリティソリューション事業 ITに関する研修業務、自社セキュリティ製品の開発、販売、導入、保守 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/23 15:30 - #8 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/23 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外部への出向者は除き、グループ外部から当社グループへの出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) システムインテグレーション事業 672 (7) 教育サービス・セキュリティソリューション事業 30 (2)
2.その他として記載されている従業員数は、営業事務部門に所属しているものであります。 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019年11月 アスリープレインズ株式会社取締役2025/12/23 15:30
2021年12月 当社システムインテグレーション事業部長(現任) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各セグメントの業績数値には、セグメント間の内部取引高を含んでおります。2025/12/23 15:30
(システムインテグレーション事業)
業務用システムの設計・開発及び構築、運用保守の各工程を、当社グループにて提供できる体制(ワンストップ体制)を構築しており、顧客の要望に応じて、全工程の業務サービス、または、工程別の業務サービス提供を行っております。IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応しており、業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務等を行っております。