- 4421
- 2026/09/11
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2019年以降
- 8.69-52.06倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2019年以降
- 1.3-7.47倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 15.14%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億510万
- 2017年9月30日 +43.48%
- 5億8125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/10/11 15:00
報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、サービス提供をするために人材育成が必須となります。事業規模の拡大をするためには、既存従業員の人材育成に加えて、新卒採用・中途採用の確保が必要となるために、新卒採用人数・中途採用人数を重要な指標であると捉えております。2018/10/11 15:00
よって上記の人材育成、新卒採用・中途採用が当社グループにとって適切な規模感で行われているか、人員の稼働の状況が一定水準以上を維持できているかを判断する指標として、売上総利益率を重視すべき経営指標と考えております。
また、当社グループは内部管理体制の充実・営業力の強化を進めており、販売費及び一般管理費が継続して増加することを予想しております。経常利益率は、当社グループの事業規模拡大と内部管理体制の充実・営業力強化のバランスを維持するために重要な指標として認識しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第21期連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)2018/10/11 15:00
① 売上高、売上原価(売上総利益)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ396,695千円増加し、2,940,392千円となりました。また、売上総利益は、前連結会計年度に比べ189,359千円増加し、651,287千円となりました。