- 4421
- 2026/09/10
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2019年以降
- 8.69-52.06倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2019年以降
- 1.3-7.47倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 15.14%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- (ヘ)財務報告の信頼性を確保するための体制2019/12/23 15:40
・信頼性のある財務報告の作成及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、内部統制基本方針及び財務報告に係る内部統制基本計画書を定め、内部統制が有効に機能するための体制の構築に取組んでおります。
・財務報告における不正や誤謬が発生するリスクを管理し、業務執行の適正化を推進するとともに、財務報告に係る社内規程等の適切な整備及び運用を行っております。 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/12/23 15:40
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/12/23 15:40
(注)1.当社株式は2018年10月19日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年12月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,524,500 1,524,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 1,524,500 1,524,500 - -
2.「提出日現在発行数」欄には、2019年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品
個別法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/12/23 15:40 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2019/12/23 15:40
商品、仕掛品
個別法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/23 15:40
商品、仕掛品
個別法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
商品、仕掛品
個別法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/12/23 15:40 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/12/23 15:40
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針