- 4421
- 2026/09/11
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2019年以降
- 8.69-52.06倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2019年以降
- 1.3-7.47倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 15.14%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 7億237万
- 2021年9月30日 +22.06%
- 8億5730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/12/22 15:30
報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、新卒及び中途社員の採用人数、経常利益率等を重要な経営指標としております。2021/12/22 15:30
当連結会計年度の採用人数は、前年同期比より49人減少し、67人となりました。また、システムエンジニアの効率的な稼働により売上総利益が増加し、経常利益率は、前連結会計年度から1.9ポイント増加の4.5%となりました。
ニ.経営成績に重要な影響を与える要因 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2021/12/22 15:30
将来の収益力に基づく課税所得の見積りは取締役会で承認された事業計画を基礎としており、当該事業計画作成上の主要な仮定は、売上高成長率及び売上総利益率です。売上高成長率及び売上総利益率は、過年度の実績と市場環境を勘案して見積もっております。
当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づいた最善の見積りであるものの、見積りに用いた前提条件や仮定は不確実性が高いと判断しております。