ギフト HD(9279)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年10月31日
- 2億6527万
- 2017年10月31日 +69.21%
- 4億4888万
- 2018年10月31日 +111.57%
- 9億4970万
- 2019年10月31日 +35.23%
- 12億8427万
- 2020年10月31日 +44.43%
- 18億5487万
- 2021年10月31日 +20.25%
- 22億3053万
- 2022年10月31日 +35.61%
- 30億2492万
- 2023年10月31日 +23.09%
- 37億2336万
- 2024年10月31日 +68.27%
- 62億6541万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2026/01/27 13:30
6.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は2,717,253千円であります。
(2)子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/01/27 13:30
建物及び構築物 8~20年
機械装置及び運搬具 6~8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/01/27 13:30
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 95,143千円 50,211千円 機械装置及び運搬具 13,093 〃 12,744 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.株式会社ラーメン天華からの吸収分割による増加額は次のとおりであります。2026/01/27 13:30
3.主な減少は、店舗固定資産の減損損失を計上したことによるものであります。建物 420,676 千円 構築物 64,143 〃 機械及び装置 75,961 〃 工具、器具及び備品 23,269 〃 土地 19,143 〃 その他 2,101 〃 ソフトウェア 22 〃
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/01/27 13:30
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社ギフト(三重県松阪市他) 店舗(8店舗) 建物及び構築物等 111,810 GIFT USA INC.(米国カリフォルニア州他) 店舗(2店舗) 建物及び構築物等 625
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/01/27 13:30
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4,912,879千円増加し22,012,554千円となりました。これは主に、直営店の新規出店などの設備投資により建物及び構築物などの有形固定資産が3,968,999千円、敷金及び保証金が176,267千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2026/01/27 13:30
店舗、工場及び事務所の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/01/27 13:30
(2)無形固定資産建物 8~18年 構築物 10~20年 機械及び装置 6~8年 工具、器具及び備品 2~6年
定額法を採用しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金2026/01/27 13:30
敷金及び保証金の時価については、固定資産(建物)の耐用年数を基に、国債利回り率を使用して算定する方法によっております。
長期借入金