構築物(純額)
個別
- 2021年10月31日
- 2億4430万
- 2022年10月31日 -5.48%
- 2億3092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/30 15:03
建物及び構築物 8~20年
機械装置及び運搬具 6~8年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/01/30 15:03
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 建物及び構築物 -千円 1,100千円 その他 189 〃 - 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/01/30 15:03
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 建物及び構築物 6,682千円 14,840千円 機械装置及び運搬具 10,600 〃 10,707 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/01/30 15:03
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社ギフト(大阪府大阪市他) 店舗(5店舗) 建物及び構築物等 96,052 株式会社ラーメン天華(栃木県那須塩原市) 店舗(1店舗)及び事業用土地 土地、建物及び構築物等 4,670 株式会社ギフトフードマテリアル(栃木県那須塩原市) 工場(1カ所) 土地 4,972
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/30 15:03
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,627,677千円増加し9,905,133千円となりました。これは主に、売掛金が143,666千円、直営店の新規出店等の設備投資により建物及び構築物等の有形固定資産が740,139千円、敷金及び保証金が156,171千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/30 15:03
(2)無形固定資産建物 8~18年 構築物 10~20年 機械及び装置 6~8年
定額法を採用しております。