純資産
連結
- 2023年10月31日
- 67億7204万
- 2024年10月31日 +23.71%
- 83億7755万
- 2025年10月31日 +23.9%
- 103億8008万
個別
- 2023年10月31日
- 60億9835万
- 2024年10月31日 +17.99%
- 71億9539万
- 2025年10月31日 +24.47%
- 89億5613万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関係会社株式
移動平均法による原価法によっております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品・製品・原材料・貯蔵品
主として総平均法又は最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/27 13:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2,910,348千円増加し11,632,471千円となりました。これは主に、出店のタイミングにより未払金が273,126千円、未払消費税等を含む流動負債のその他が303,396千円、長期借入金(1年以内返済予定分を含む)が1,812,905千円、未払法人税等が62,644千円増加したこと等によるものであります。2026/01/27 13:30
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2,002,531千円増加し10,380,083千円となり、自己資本比率は47.0%となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益2,185,836千円の計上等により利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/01/27 13:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/01/27 13:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/01/27 13:30
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 1株当たり純資産額 419.35円 516.71円 1株当たり当期純利益 93.98円 109.34円