- 7041
- 2026/09/02
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 19.85倍
- 2019年以降
- 赤字-80.48倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2019年以降
- 0.45-4.76倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 3.36%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 3億1539万
- 2017年9月30日 +30.27%
- 4億1087万
- 2018年6月30日 +4.94%
- 4億3119万
個別
- 2016年9月30日
- 11億5939万
- 2017年9月30日 +18.75%
- 13億7677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/10/01 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/10/01 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/10/01 15:00
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/10/01 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 61,400千円 固定資産-繰延税金資産 72,775
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は4,091百万円となり、前連結会計年度末に比べ512百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が324百万円、受取手形及び売掛金が150百万円増加したこと等によるものであります。2018/10/01 15:00
固定資産は410百万円となり、前連結会計年度末に比べ95百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が51百万円、繰延税金資産が47百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、4,502百万円となり、前連結会計年度末に比べ607百万円増加いたしました。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
※2018/10/01 15:00前連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)当連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)リース資産 1,052千円 ―千円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2018/10/01 15:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/10/01 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産