繰延税金資産
連結
- 2022年9月30日
- 6502万
- 2023年9月30日 +74.6%
- 1億1354万
個別
- 2022年9月30日
- 498万
- 2023年9月30日 +67.17%
- 833万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/25 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,819百万円となり、前連結会計年度末に比べ351百万円増加いたしました。これは主に売掛金が269百万円減少したものの、現金及び預金が610百万円、その他が7百万円増加したこと等によるものであります。2023/12/25 13:00
固定資産は2,410百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,065百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が112百万円減少したものの、のれんが480百万円、土地が472百万円、建設仮勘定が100百万円、顧客関連資産が65百万円、繰延税金資産が48百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、7,229百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,416百万円増加いたしました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、のれん及び顧客関連資産の基礎となる事業計画の主要な仮定は、過去の経営成績の実績を勘案した一定の売上高成長率や営業利益を主要な仮定としております。上記の仮定は見積もりの不確実性があるため、経済状況や市場環境の変化などにより実績値が当初の見積もりから大きく乖離した場合には翌連結会計年度において減損損失が発生する場合があります。2023/12/25 13:00
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額