- 7042
- 2026/10/16
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2019年以降
- 赤字-2054.95倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2019年以降
- 0.71-5.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)2021/04/13 17:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2021/04/13 17:12
前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロモーション事業2021/04/13 17:12
当第1四半期連結累計期間(2020年10月1日~2020年12月31日)のプロモーション事業におきましては、コロナ禍において主に集客面で影響を受ける分野(住宅・不動産、外食・小売、旅行・宿泊関連等)が引き続き軟調となりましたが、キャンペーン事務局案件や位置情報活用型DSP広告を始めとしたデジタル商材に注力した結果、これらの商材が前期比で伸長し、広告分野、自治体・公的機関・共済分野、ケーブルテレビ分野が堅調に推移いたしました。売上高・損益面とも、前年同期比では下回る水準であるものの、概ね想定の範囲で推移いたしました。
その結果、プロモーション事業の売上高は290百万円(前年同期比17.0%減)、セグメント損失は31百万円(前年同期はセグメント損失1百万円)となりました。