- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント損失の調整額8,068千円には、セグメント間取引消去7,800千円及び棚卸資産の調整額267千円が含まれております。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/02/13 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント損失の調整額8,368千円には、セグメント間取引消去7,739千円及び棚卸資産の調整額629千円が含まれております。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/13 16:00 - #3 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当社グループは、前期以前2期連続で営業損失を計上し、3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約等に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2023/02/13 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(業績の季節変動要因について)
当社グループの業績は従来より季節変動要因を抱えており、当第1四半期連結累計期間の業績において、営業損失が生じております。これは、以下の要因によるものです。
当社グループの事業のうち、採用支援事業は、就活関連の企画実施やアウトソーシング業務、人材紹介における売上計上等が増加する当第2四半期連結会計期間から2024年3月期の第2四半期連結累計期間(2023年4月~2023年9月)に売上が集中する傾向があります。教育機関支援事業においても、教育機関のプロモーション活動が増加する2024年3月期の第2四半期連結累計期間(2023年4月~2023年9月)にかけて売上が集中する傾向があります。
2023/02/13 16:00- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前期以前2期連続で営業損失を計上し、3期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況に対し、当社グループは、当座貸越契約等に基づく資金の借入を行うことにより、必要な運転資金を確保しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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