売上高
連結
- 2022年12月31日
- 5億1626万
- 2023年6月30日 -30.98%
- 3億5632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2023/08/14 16:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)プロモーション支援事業 採用支援事業 教育機関支援事業 計 一時点で移転される財又はサービス 470,749 272,870 129,772 873,393 外部顧客への売上高 472,774 272,870 129,982 875,628
(単位:千円) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/14 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 教育機関支援事業は、日本人学生向けの入試広報関連案件が想定通り推移したほか、外国人の入国制限が緩和されたことを追い風に、外国人留学生対象の国内最大規模となる「アクセス日本留学フェア」が前年比322.8%となる8,105人の来場者数となるなど急速な回復を見せています。これに伴い外国人留学生募集関連の連合企画や外国語学校案内パンフレット制作などの個別案件が伸長しました。前連結会計年度に受託した新型コロナ感染症関連の職域接種運営代行業務の失注がありましたが既に期初より想定をしており、当第1四半期連結累計期間においては概ね想定通りのセグメント利益となりました。2023/08/14 16:00
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,023百万円、営業利益は70百万円、経常利益は64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間における、事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。