無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 235億4200万
- 2019年3月31日 +57.77%
- 371億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 214億4500万
- 2019年3月31日 -2.64%
- 208億7800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度(2018年3月31日)
当連結会計年度(2019年3月31日)1年以内 1年超 合計 61百万円 68百万円 130百万円
貸主側1年以内 1年超 合計 39百万円 37百万円 77百万円
1 ファイナンス・リース取引
(1) リース投資資産の内訳
(2) リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結会計年度末日後の回収予定額前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)リース料債権部分 159,400百万円 202,989百万円 見積残存価額部分 15,513百万円 17,214百万円 受取利息相当額 △14,629百万円 △19,848百万円 リース投資資産 160,284百万円 200,355百万円
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度(2018年3月31日)
当連結会計年度(2019年3月31日)1年以内 1年超 合計 109,454百万円 160,915百万円 270,370百万円
2019/06/27 16:061年以内 1年超 合計 140,477百万円 209,818百万円 350,296百万円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5~7年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 16:06 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/27 16:06
当社グループは、主として管理会計上の収支管理単位でグルーピングをしております。当社連結子会社が事業取得時に発生したのれん及び無形固定資産(その他)について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、対象ののれん及び無形固定資産(その他)の未償却残高を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) SMAS Auto Leasing India Private Limited (インド) ― のれん 1,080 SMAS Auto Leasing India Private Limited (インド) ― 無形固定資産(その他) 76
なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は3~15年であります。2019/06/27 16:06
③ 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5~7年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は3~15年であります。2019/06/27 16:06
(4) 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5~7年)に基づく定額法を採用しております。